競馬のネット購入で銀行を選ぶなら楽天銀行!3つの理由と開設方法をご紹介

競馬のネット購入を考えているけど「どの銀行が良いのかわからない!」という方はいませんか?

もし即PATを利用をご検討なら「楽天銀行」がおすすめです!

・入金しただけでポイントが貯まる
・対応コンビニATM数が多く出金に困らない
・開設してから6カ月間は最大月7回手数料無料

当記事では競馬の各ネット購入サービスで使える銀行とその特徴をご紹介します!

最後に一番おすすめな楽天銀行の口座開設方もご紹介しますので、ぜひご参考ください。

競馬のネット購入で使うなら断トツで楽天銀行がおすすめな3つのメリット

競馬のネット購入で使うなら断トツで楽天銀行がおすすめ

即PATで馬券のネット購入をご検討している方は楽天銀行が断トツでおすすめです!

即PATを利用している方が使っている銀行数は楽天銀行がNo1です。

楽天は競馬・競艇・オートレース・競輪と公園ギャンブルのネット投票をでき、前提としてギャンブルとの相性が抜群なのです。

特におすすめなポイントは馬券を購入すると「楽天スーパーポイント」が貯まり、1ポイント1円で楽天市場はもちろん、色々なお店でポイントを使えます。

私が特に嬉しいと思った提携店をピックアップします。

・マクドナルド
・ローソン
・すき家
・ビックカメラ

提携店舗一覧はこちら

その他に競馬のネット購入で楽天銀行を選ぶべき理由をピックアップしました!

・入金しただけでポイントが貯まる
・対応コンビニATM数が多く出金に困らない
・開設してから6カ月間は最大月7回手数料無料

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入金しただけでポイントが貯まる

入金しただけでポイントが貯まる

即PATを使って楽天銀行に入金すると金額に関係なくポイントが貯まります。

しかも競馬は楽天銀行の優遇プログラム「ハッピープログラム」に対応し1~3ポイント(口座ランクによって異なります。)貰えるのです。

ただ馬券を購入するだけでなく、馬券を購入しながらお得なポイントを貯められます。

対応コンビニATM数が多く入出金に困らない

対応コンビニATM数が多く入出金に困らない

また楽天銀行はほぼ全てのコンビニのATMに対応しています。

・セブンイレブン
・ミニストップ
・ローソン
・ファミリーマート

全国10万台のATMと提携しているため、「入金額が足りない!」という場合もお近くの対応コンビニで出金できます。

ちなみに「東京競馬場」・「中山競馬場」・「京都競馬場」の3つのATMも楽天銀行に対応していますよ!

もし万馬券・十万馬券を当てた場合も3万円以上の入金なら手数料が無料なので、お近くのコンビニに気軽に入金できますので、大金を持ち歩くことがなく安心なのもおすすめポイントです。

開設してから6カ月間は最大月7回手数料無料

開設してから6カ月間は最大月7回手数料無料

楽天銀行の口座を開設してから6カ月間は最大7回ATMでの入出金をしても手数料がかかりません。

競馬以外の用途でも急に現金が必要になった時も気兼ねなくお金を降ろせます。

一般的な銀行だと200円から300円の手数料がかかることを踏まえたらとってもお得です。

例えば毎週5回200円の手数料を6カ月間払い続けた場合

200円×5回×6カ月=6,000円も楽天銀行ならお得になります。

たった200円から300円なので案外気にしない手数料ですが、半年や年間を通すとかなりの額を取られていることがあります。

地方競馬も楽天銀行がおすすめ

競馬のネット購入で楽天銀行がおすすめな3つの理由をご紹介しました。

即PATと相性のいい楽天銀行ですが、地方競馬のネット購入サービス「楽天競馬」も運営していますので、地方競馬と相性も抜群です。

楽天銀行の口座で楽天競馬に登録すると1,000ポイントが貰えますよ!

また、登録してから7日間は全場・全レースの馬券を購入すると10%分のポイント還元されます。

地方競馬にも興味があるという方はなおさら楽天銀行をおすすめします。

競馬のネット購入サービスで使える銀行と各特徴

競馬のネット購入のため銀行口座を作るのなら楽天銀行がおすすめな理由を紹介しました。

即PATは楽天銀行の他、以下の銀行口座も使えます。

・ジャパンネット銀行
・三井住友銀行
・三菱UFJ銀行
・住信SBIネット銀行
・ゆうちょ銀行
・りそな銀行・埼玉りそな銀行
・埼玉りそな銀行
・auじぶん銀行

ジャパンネット銀行

ジャパンネット銀行の特徴は申し込みから口座開設まで最短5日でできることです。

口座開設費や維持費は無料で、パソコンからもスマホからも申し込みできます。

ジャパンネット銀行の特徴をピックアップします。

・月1回ATM手数料無料
・提携ATMから3万円以上の出金ならいつでも無料
・365日、24時間利用できる

三井住友銀行

三井住友銀行は大手都市銀行で普通口座とキャッシュカードの暗証番号をお持ちであれば、即PATに申し込めます。

三井住友銀行は特別お得なサービスはありません。

日曜日20:55分~月曜日7:00の間、システムメンテナンスがあり、その間は即PATを利用できないので注意しましょう。

すでに口座をお持ち、かつ新規に開設する気がない方は登録が簡単な三井住友銀行がおすすめです。

三菱UFJ銀行

三菱UFJ銀行も三井住友銀行と同様にお得なサービスはありません。

第二土曜21:00分から翌日7:00分までシステムメンテンナンスがあり、その間は入出金ができません。

住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行はネット銀行で、特徴は対応ATMの入金の手数料がかからないことです。

また、ランクに応じるものの最大15回出金手数料も無料です。(上限を超えた場合110円の手数料がかかります。)

ゆうちょ銀行

ゆうちょ銀行は郵便局に設置されているゆうちょATM、かつ利用時間内であれば入手金の手数料がかかりません。

また、口座は郵便局の営業時間内であれば窓口で即日で開設できます。

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りそな銀行・埼玉りそな銀行

りそな銀行は口座番号とキャッシュカード・暗証番号で即PATに登録できます。

ただ、他大手銀行と同様にシステムメンテンナンスがあり、第一月曜日の1:45~06:05、第二土曜日の22:45~翌日の08:05の深夜帯は利用できません。

auじぶん銀行

じぶん銀行は専用アプリをインストールしておけば、スマホと免許証で翌営業日に口座を開設できます。

手数料は1回につき110円かかります。

じぶん銀行アプリで使ったお金や収支をスマホで管理したい方におすすめです。

楽天銀行の口座を5分で開設する方法

最後に楽天銀行の口座を5分で開設する方法をご紹介します。

スマホからもできるので、ぜひお試しください。

ステップ1:個人情報の入力

最初に入力画面に沿って個人情報を入力していきます。

個人情報の入力

個人情報の入力

ステップ2:カードの種類を選択

入力が終わりましたらカードの種類を選択します。

カードの種類

ポイント優遇をお求めならデビット機能つきのものがおすすめです。

ステップ3:利用目的と本人確認書類をスマホから送る

即PATだけで使うなら「公営競技の利用」にチェックを入れてください。

公営競技の利用

本人確認書類はスマホアプリ送信が早くておすすめです。

本人確認書類

私の場合、2日で手続きが完了できましたよ!

約10日前後にキャッシュカードが届きます。

まとめ

当記事では競馬の各ネット購入サービスで使える銀行とその特徴をご紹介しました。

一番おすすめな銀行は楽天銀行です。

・入金しただけでポイントが貯まる
・対応コンビニATM数が多く出金に困らない
・開設してから6カ月間は最大月7回手数料無料

口座の開設方法もご紹介しましたので、ぜひご参考ください。